モバイルバッテリー入れ替え。

1枚目:
ブラックフライデーで
購入した2本。
左、SAIKATI製40000mAh。
右、OHOHVIV製63800mAh。
聞いたことないブランドだけど、
Amazonオススメだったので。

始めはAnkerにしようかと
思っていたものの、
最近リコールあったので、
もうどれでも良いや、と。
これで2、3千円だからすごい。


2枚目:
引退する2本。
左、KINGなんちゃら製30000mAh。
右、Cheero製Ingressコラボ12000mAh。
どちらも10年以上前に
6000円だか8000円で購入。
最近ヘタりが殊に目立つので引退。


3枚目:
新規2本の容量他表示。


4枚目:
ロートル2本の表示。
インプットアウトプットの数字に
時代を感じます。
たかだか10年前だけど。


5枚目:
Ingressバッテリー内部。
ケースが接着されてないので
経年劣化で外れるように。


6枚目:
引退にあたりオーロラフィルム
剥がすとLED埋込み基盤が。


7枚目:
テープ止めされていた
バッテリー3枚。
おそらく1枚4000mAh。


8枚目:
Ingressが刻印されたガワを
保存するため、バッテリー排除。
LED仕込んで光らせるか?

Ingress 公式サイト

https://i0.wp.com/www.takekowbow.com/wordpress/wp-content/uploads/2026/01/6e0e91d33ea278945fae8d4357793414.jpg?fit=1024%2C1024&ssl=1https://i0.wp.com/www.takekowbow.com/wordpress/wp-content/uploads/2026/01/6e0e91d33ea278945fae8d4357793414.jpg?resize=150%2C150&ssl=1雷門 風太blogCheero,Ingress,OHOHVIV,SAIKATI,ブラックフライデー,モバイルバッテリーモバイルバッテリー入れ替え。 1枚目:ブラックフライデーで購入した2本。左、SAIKATI製40000mAh。右、OHOHVIV製63800mAh。聞いたことないブランドだけど、Amazonオススメだったので。 始めはAnkerにしようかと思っていたものの、最近リコールあったので、もうどれでも良いや、と。これで2、3千円だからすごい。 2枚目:引退する2本。左、KINGなんちゃら製30000mAh。右、Cheero製Ingressコラボ12000mAh。どちらも10年以上前に6000円だか8000円で購入。最近ヘタりが殊に目立つので引退。 3枚目:新規2本の容量他表示。 4枚目:ロートル2本の表示。インプットアウトプットの数字に時代を感じます。たかだか10年前だけど。 5枚目:Ingressバッテリー内部。ケースが接着されてないので経年劣化で外れるように。 6枚目:引退にあたりオーロラフィルム剥がすとLED埋込み基盤が。 7枚目:テープ止めされていたバッテリー3枚。おそらく1枚4000mAh。 8枚目:Ingressが刻印されたガワを保存するため、バッテリー排除。LED仕込んで光らせるか? Ingress 公式サイトraymond hooter in banbooworkshop