神保町 肆(yon)「夢幻ロックBAR」へ

神保町 肆(yon)
「夢幻ロックBAR」へ。

Instagram 肆(yon)

かの高岡書店跡、
想い出がいっぱいです。


看板、パネルと
超人ロック目当て。


タンカレー注文後に
オリカク発見、
もちろん「光の剣」選択。


ガシャポンするか悩む。


500円掛かる地下席は
下足不可。


かつての欲望渦巻く
コミック高岡地下が
こんなシャレオツ空間に。


オリカク「光の剣」、
ブルーキュラソーと
グレフルJのビルドか。


コースターは使わず経営する
オタクバーで掲示予定。

これくらいのグッズなら
ボクでも作れそう……
なんて考えちゃダメダメ。


ラッパな
スピーカーシステムからは
ムーディな音楽。
貸切で聴きます。


iPadで選曲して良いと言うので、
ロックのアルバムのタリスマン……
は避けて、最近お気にの
GENTLE GIANTを。


飲食後、2階のギャラリーを
覗きました。

細長い画廊に
ロックと夢幻紳士が。


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