自宅の火災保険を
事業所兼用ということで
店舗総合保険にしている。

先日の更新時に知ったのだけど、
地震保険では稿本
(作品の元データ、準備稿等)は
保証されないという。

保存していた記録装置等ハード代は
支払われるけど、中身は☓。

データの方が唯一無二で
価値あるのに……。

クラウドにも限界あるし、
バックアップ大事、と
改めて思う吉宗であった。

損保ジャパン「貴金属・稿本等(明記物件)とは具体的にどのようなものですか?

貴金属・稿本等(2020年12月31日以前始期契約では明記物件という)とは、貴金属、宝玉および宝石ならびに書画、骨董(こっとう)、彫刻物その他の美術品で、1個または1組の価額が30万円を超えるものや、稿本や設計書などのことをいいます。

1000万円を超える貴金属・稿本等はご契約時にご申告いただき、保険証券に明記されなければ補償されませんので、ご注意ください。

https://i0.wp.com/www.takekowbow.com/wordpress/wp-content/uploads/2021/11/251432517_890477261609473_969026017354779150_n.jpg?fit=1024%2C1024&ssl=1https://i0.wp.com/www.takekowbow.com/wordpress/wp-content/uploads/2021/11/251432517_890477261609473_969026017354779150_n.jpg?resize=150%2C150&ssl=1雷門 風太blog地震保険,店舗総合保険,火災保険,稿本自宅の火災保険を事業所兼用ということで店舗総合保険にしている。 先日の更新時に知ったのだけど、地震保険では稿本(作品の元データ、準備稿等)は保証されないという。 保存していた記録装置等ハード代は支払われるけど、中身は☓。 データの方が唯一無二で価値あるのに……。 クラウドにも限界あるし、バックアップ大事、と改めて思う吉宗であった。 損保ジャパン「貴金属・稿本等(明記物件)とは具体的にどのようなものですか?」 貴金属・稿本等(2020年12月31日以前始期契約では明記物件という)とは、貴金属、宝玉および宝石ならびに書画、骨董(こっとう)、彫刻物その他の美術品で、1個または1組の価額が30万円を超えるものや、稿本や設計書などのことをいいます。1000万円を超える貴金属・稿本等はご契約時にご申告いただき、保険証券に明記されなければ補償されませんので、ご注意ください。raymond hooter in banbooworkshop